重要なお知らせ

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J-WAVE

学園祭ツアー2019
in
日本大学 ~砧祭~
FM KINUTA 0.49
~日商の波に乗れ~
2019年度砧祭プロコンサート

NEWS

SCHEDULE

J-WAVE「SONAR MUSIC」
学園祭ツアー2019
in
日本大学~砧祭~
FM KINUTA 0.49
~日商の波に乗れ~

[日程]
2019年11月3日()
開場15:30 / 開演16:30

[会場]
日本大学商学部
100周年記念体育館 地下1階体育館ステージ
( 東京都世田谷区砧5-2-1 )

日本大学商学部までのアクセスはこちら

TICKET

全席指定・税込価格

[前売券]
学内チケット <9/23(月)~>: 1,000 yen
一般チケット <9/28(土)~>: 2,000 yen

[当日券]
学内チケット: 1,000 yen
一般チケット: 2,000 yen

[学生チケットについて]
学内ガレリアで販売
12:10〜17:00

[チケットに関する注意事項]

[プレイガイド情報]
※一般チケットのみの受付となります。
イープラス(e+)販売開始: 9/28(土) 10:00~
URL (PC/スマホ/携帯共通): https://eplus.jp/sf/detail/3076250001-P0030001

[お問い合わせ]
日本大学商学部砧祭実行委員会

E-mail

kinuta.procon.info2019@gmail.com

BIOGRAPHY

Nulbarich

シンガー・ソングライターのJQ (Vo.) がトータルプロデュースするNulbarich。

2016年10月、1st ALBUM 「Guess Who?」リリース。その後わずか2年で武道館ライブを達成。即ソールドアウト。日本はもとより中国、韓国、台湾など国内外のフェスは既に50ステージを超えた。

生演奏、またそれらをサンプリングし組み上げるという、ビートメーカー出身のJQらしいスタイルから生まれるグルーヴィーな音は、バイリンガルなボーカルと溶け合い、エモーショナルでポップなオリジナルサウンドへと昇華する。

「Null(何もない)」けど「Rich(満たされている)」。バンド名にも、そんなアンビバレントなスタイルへのJQの想いが込められている。

LINK: http://nulbarich.com

FAITH

長野県伊那市を拠点に活動する平均年齢19歳の5人組バンド。2015年、別々の高校に通うメンバーが伊那GRAMHOUSEに集まり結成。メンバーのうち3名が日米のハーフ。

2016年、地元で開催された「第6回長野県高校生バンド選手権」で最優秀賞を受賞。2017年開催の10代限定夏フェス「未確認フェスティバル2017」では、エントリー総数3199組の中からファイナリストに選出。同年11月に全国発売された1st Mini Album『2×3 BORDER』が「CDショップ大賞2018」甲信越ブロック賞やApple Musicの今最も注目すべき新人アーティスト作品に選出されるなど、さっそく早耳リスナーを中心に、じわじわ注目が集まっている。メンバー全員で作曲することで生み出されるポップなメロディ、Vo.アカリ ドリチュラーのみずみずしく伸びやかな歌声も魅力。

2018年8月に1st EP「UN」をリリース。同年12月には“ロックプリンセス” クリッシー・コスタンザ率いるAgainst The Currentワールトドツアー東京公演のオープニングアクトに抜擢されるなど、音楽へのピュアな熱量と海外のルーツを感じさせるエヴァーグリーンな本格サウンドを兼ね備えた存在として要注目!2019年4月10日、2nd EP『Yellow Road』をリリース。

──市境から県境、そして国境を超えるFAITHのボーダーレスな音楽が、いま、世界と繋がる。──

LINK: https://faithina.themedia.jp

MC: あっこゴリラ

ドラマーとしてメジャーデビューを果たし、バンド解散後、ラッパーに転身。 スキル・コネ・お客ゼロから下積みを重ね、2017年には、日本初のフィメール(女性)のみのMCバトル「CINDERELLA MCBATTLE」で優勝。 その後、さまざまなアーティストとのコラボレーションも行う中、同年末、向井太一とのコラボ曲「ゲリラ」がSpotifyのCMに起用される。

野生のゴリラに会いにルワンダへと旅をした模様を収めた「Back to the Jungle」、 永原真夏と共にベトナムで撮影された「ウルトラジェンダー」、 そして2018年に”再”メジャーデビューを飾り、台湾で撮影を敢行した「余裕」など、 国内に限らず海外で制作したMVも話題に。

さらに、同年12月満を持しての1stフルアルバム「GRRRLISM」をリリース。 女性の無駄毛をテーマにした「エビバディBO」、年齢をテーマにした「グランマ」など、 世の中の”女性(もとい男性)はこうあるべき”という固定概念に焦点をあてた楽曲を発表。

その他、クリエイターを巻き込んでのZINEの制作や、 トークショーの開催など、”自分らしくあろう”というメッセージの下、”GRRRLISM”(Riot grrrlからオマージュ)を伝える活動を行っている。

LINK: http://akkogorilla.yellow-artists.jp

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